幼少期から読書中毒で、受験期の本断ち生活で大学入学以後に症状が悪化。本をゆっくり読むどころか自由に選べなかった産休育休期間に症状をこじらせ、とうとう自ら書き始めて今に至る。
自分が楽しまないと書けないタイプなので、シリアスな作品でもあちこちに笑いの要素が紛れ込むのが難点。