それでも、何とか全部入りきりました。
私は安堵のため息を吐いて、次に動き出した時は私も我慢できなくなってきて、
次第にお互いの声が大きくなっていき、 最後は二人同時に果てました。
私は疲れ切って、眠気が襲ってきたので、彼女を放置したまま眠りについてしまうのでした。
目が覚めると私は裸体のまま寝ていたので慌てて起き上がり服を着替え始める。
着替え終わって、先程までの事を思い出してしまう。
私はリティルさんが好きなのに、他の女性としてしまった罪悪感と嫌悪感でいっぱいになってしまう。
しかし、私はお父様とお母様に真実を伝えなければならないと思い、
勇気を振り絞ってお二人がいる寝室に向かうのでした。
お父様とお母様の寝室の前に到着し、深呼吸して心を落ち着かせてからノックをするのです。
すると、お母様の返事があって、私は意を決して部屋に入りました。
私が部屋に入るとお二人は驚いた表情を浮かべていました。
それも当然でしょう、いきなり娘が現れれば誰だって驚くはずです。
最初に口を開いたのはお母様で、 私に対して質問を投げかけて来ました。
私はその問い掛けに対し、全て正直に打ち明けました。
お二人は最初は驚いていましたが、私が全てを話し終えるとお父様は私を抱き寄せてくれました。
私はその優しさに感謝しつつ、涙を流しました。
お母様は私を優しく撫でてくれました。
お父様は私が落ち着くのを待ってから、私に向かってこう言いました。
お父様は私を叱らず、ただ一言だけ言い放ちました。
お父様の言葉を聞いて私も決心がつき、 お二方に深く頭を下げて謝罪しました。
お二人が許してくれたおかげで、私も心が軽くなり、お二人の温もりが私を癒してくれて、
私もお二人の事が大好きなんだと改めて実感したので御座います。
翌日、お二人がお仕事に出かける際にお見送りをしていると、お二人が私を見て微笑んでくれて、
私は照れ臭かったのですが、笑顔を返してお見送りするのです。
お二人の姿が消えてから私は昨日の事を思い出して、少し赤面して、自分の部屋に戻ります。
部屋に戻ると、そこにはリティルさんがいらっしゃったので驚きながらもお出迎えいたします。
リティルさんは私を見てホッとしたような態度を見せてくださいまして、
心配してくださっていたのですね。
リティルさんのご厚情はとてもありがたいのですよ。
私はレジーナさんと愛し合った事をリティルさんにお話すると最初はごく普通に
聞いていらしゃったのですけど、段々とリティルさんのお顔が険しくなり始めて
可笑しくなると私はそのままその場で押し倒されて衣服や下着を剥ぎ取られると
リティルさんも気付けば、服や下着を全部脱いでおられまして
リティルさんの股間には大きく逞しい堅くモノがあるのです。
リティルさんは私の両脚を持ち上げて広げて、
私の割れ目にアレをあてがうと一気に突き入れてきたのです。
あまりの衝撃と快感で一瞬意識を失いそうになってしまいましたが、
リティルさんは容赦なく腰を動かして、私の中を突きまくり、
私はあっという間に達してしまったのですが、リティルさんはまだ止まらないので、
私はリティルさんにしがみつくようにして、リティルさんの動きに合わせて自分も動くのです。
そうして、リティルさんが限界を迎えて射精された瞬間、私は盛大に潮を吹き出して、
気絶してしまいます。
その後、リティルさんは私のお腹の上に大量に吐き出しておられたのですが、
私も一緒になってお漏らしおを漏らしていたので、お布団が大変な事になっていました。
リティルさんのが抜かれた後に私はリティルさんのが溢れ出て来るのを
感じながら気を失ってしまったのでした。
リティルさんのが抜けても、しばらくはリティルさんのが垂れ流れていて、
私はお風呂場に行って処理をしてから自室に戻ってベッドの上で休んでいると、
リティルさんの事が心配になったので、お部屋を訪ねてみると、
リティルさんの部屋の扉が開いていたので覗いてみると、
リティルさんの部屋に誰かが侵入していて、リティルさんの首を絞めていた。
私は咄嵯に魔法を使ってリティルさんの所へ駆けつける。
相手は突然現れた私を見て驚いているようだったけれど、
そんな事は気にせず、相手を殴り飛ばして、床に転ばせる。
相手は女で、黒いドレスを着た長い黒髪の女で、年齢は見た目20代後半ぐらいに見える。
この女の人は一体何者なのか?
この屋敷の関係者なのは間違いなさそうだ。
私はとりあえず拘束しようと思い、縄を取り出して相手に近づき、
手錠で両手を縛り上げると、そのまま馬乗りになる。
相手は暴れているので、私はそのまま押さえつけて、首に手を当ててみると脈はある。
どうやら生きているようだ。
それならそれでいいかと、そのまま相手の上に跨って、拳で顔面をボコスカ殴る。
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